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ワンダと巨像 

ワンダと巨像
PlayStation 3 (2011/09/22)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

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最後の一撃は、せつない。



プラチナ取ったの、いつだっけなぁ(遠い目)

【感想】
『ICO』と比べて、アクション性が増した。逆に、謎解き要素は薄くなったかなー。
まぁ、巨像を倒す→次の巨像を倒す、の繰り返しだしなw
もちろん、それぞれの巨像に個性があって、色々と試行錯誤は必要だけれど。

『ICO』には無かった、体力ゲージと握力ゲージ。
特に、握力ゲージが重要。
タイムアタックモードでは、両ゲージが初期値だから、非常にヤキモキさせられたw
その分、達成感は半端じゃなかったけどね。


『ICO』と同様に、プレーヤーの想像の余地がたくさんあるゲーム。
説明らしい説明も無くて、淡白な印象を受けることもある。
移動もアグロ(馬)に乗って、広大なマップを何度も行き来することになるし。
でも、巨像とのバトルは迫力があって、手に汗を握った!
このコントラストが、俺はとても好き。


最後の巨像戦の後から、EDに掛けての流れも素晴らしい。
ラストの“アレ”は、きっと…。


【余談】
戦って、一番ハラハラしたのは、「宙を舞う者」
空中戦は、すっげー緊張した。楽しかったけど。
落ちたら…と考えただけで、恐怖心が煽られるw
面倒なだけで、特にペナルティは無いけどさ。

嫌だった(HTAで)のが、「眠るる巨人の怒り」と「谷に落ちた大男」
前者は時間制限的な意味で、後者は暴れ具合的に。
EDIT  |  00:59 |  PS3  | Top↑
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