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ジョジョの奇妙な冒険(47巻) 

ジョジョの奇妙な冒険 47 (集英社文庫 あ 41-50)ジョジョの奇妙な冒険(47巻)
荒木 飛呂彦 (2008/11/23)
集英社

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「1969年7月、アポロ11号のアームストロングが人類初めて月面に立った歴史的事件…。
オレは今まで、それのどこが偉いのかさっぱりわからなかった。
なぜならロケットってのは科学者とか技術者が飛ばすものだろう?
サルだって行けるわけだからな。
だがオレはあそこにいる「ロッズ」たちを初めて見れたとき……その意味がわかったんだ……。
月面に立ったのは人間の「精神」なんだってなッ!
人間はあの時地球を越えて成長したんだッ!価値のあるものは「精神の成長」なんだッ!」

(「スカイ・ハイ その3」より)



DIOの息子であるウンガロ戦。
「ボヘミアン・ラプソディー」はすげぇ能力だよなぁ。
物語のストーリィ通りになるって、ほとんど無敵じゃねぇか。
だが、そこはスタンド・バトル。強い能力が勝つとは限らない。
ウェザーの機転によって、なんとか窮地を脱する。

そして、もう一人のDIOの息子であるリキエル戦。
UMAネタは割りと好きだからwktkしたなぁ。
なかなか良い台詞も吐くしね。
EDIT  |  02:43 |  ジョジョの奇妙な冒険(第6部)  | Top↑
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