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10月26日(日) 

誰も俺の恋愛なんかに興味は無いだろうけど。

10/26 19時。
職場の先輩(♀)と飲みに行く予定。
問題は、その先輩に俺は惚れているということだ。
いや、一見問題無いんだけど、恋愛レベルがラディッツに殺された農夫くらいの俺。
オニャノコと二人で飲みに行くなんて、久し振り過ぎわろたって感じだ。
取り敢えず安牌気味に誘ってみたら、乗り気(まぁ、誰に対してもだが)で良かったけど。

で、早速何度か行ってる居酒屋を予約。
本当は座敷(個室)が良かったんだが、カウンターしか無理とのこと。
『うーん、違う店にするか…』と3秒くらい迷ったんだが、ふと思った、

“カウンターなら隣り合わせじゃないかッ!”

向かい合って飲むのは苦手だし丁度良かった。
まぁ、相手に「何で座敷じゃないの?」と言われそうだががが。
そう言われた時は、正直に『隣に座って欲しかったからだお^^』と言うけど。
あ、だから喪テないんですね。そうですね。氏ね。俺が。やっぱ生きる。せめて明日まで。

ただ、その先輩のことは好きだが、あまりその先輩のことを知らない。
まだ“何か良い感じだな~”といった程度の好意、ってのが正直な所。
この飲みで、お互いに情報交換・収集が出来れば良いな。


で、何が言いたいかって、別に特に無いんだ。単に今から緊張して眠れないだけ。
2軒目に行く(行くとすれば、だが)、オサレなバーとか知らんからググってから寝るか。
ド田舎だが、飲み屋だけはまぁまぁ発展しているから、適当に歩いてるだけでも見つかるけど。

お互いに自重しない酔っ払い(らしい)だから、俺は自重しつつも楽しめることが出来たら良いなぁ。
まぁ、少年悟空がマジュニアに勝つくらい難しいことなんだけどね。


“今日のイベントを色々妄想してる時間が、一番楽しかった。”
こんな日記をうpするような事態だけは避けたい。絶対に、絶対にだ。
EDIT  |  02:07 |  2008年10月  | Top↑
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