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ジョジョの奇妙な冒険(35巻) 

ジョジョの奇妙な冒険 (35) (集英社文庫) ジョジョの奇妙な冒険 (35) (集英社文庫)
荒木 飛呂彦 (2005/06/17)
集英社

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吐き気をもよおす『邪悪』とはッ、なにも知らぬ無知なる者を利用することだ……!!
自分の利益だけのために利用する事だ…。
父親がなにも知らぬ『娘』を!!てめーだけの都合でッ!
ゆるさねえッ!あんたは今再びッ!“オレの心を”『裏切った』ッ!

(「ブローノ・ブチャラティ その少年時代」より)



ボスの能力は強過ぎだろ。

ブチャラティVSボスは、手に汗握る展開だが、ボスのスタンド能力が圧倒的過ぎる。
だが、ジョルノの能力と機転で、何とか危機を脱出。
その際、ブチャラティの体が「死人」に。
ただ、精神は、ジョルノの能力によって動くことができる…と解釈している。

ボスを裏切って、アバッキオ達は愕然とする。
だが、アバッキオ・ミスタ・ナランチャは、ブチャラティと共にボスを裏切る。
ブチャラティの人望故の行動だよなぁ。

ボスを裏切り、ボスの親衛隊に命を狙われる破目になる。
しかし、そんな状況でも希望を失わず、圧倒的な精神力で親衛隊を返り討ちに。
その精神力にッ!僕は敬意を表するッ!
フーゴはブチャラティ達に付いて行けなくなっちゃったけど(´・ω・`)
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