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ジョジョの奇妙な冒険(21巻) 

ジョジョの奇妙な冒険 (21) (集英社文庫―コミック版) ジョジョの奇妙な冒険 (21) (集英社文庫―コミック版)
荒木 飛呂彦 (2004/04)
集英社

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この岸辺露伴が、金やちやほやされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーーーーッ!!
ぼくは『読んでもらうため』にマンガを描いている!
読んでもらうため』ただそれだけのためだ。
単純なただひとつの理由だが、それ以外はどうでもいいのだ!

(「漫画家のうちへ遊びに行こう その4」より)



岸辺露伴、登場。

ついに、音石明との戦いに決着。
数分の戦いだが、手に汗握る戦い。

そして、仗助とジョセフが初対面。
16年も会わなかったジョセフに対して複雑な心境の仗助だが、【透明の赤ちゃん】のお陰で和解する。
ジョセフの4部ですっかりお爺ちゃんになっちゃったけど、ここ一番では決めてくれるんだよなぁ。

そして、岸辺露伴が初登場。
露伴の【ヘブンズ・ドアー】は一番欲しいスタンド能力w
戦闘向きじゃないけど、露伴本人が格好良い。
信念や哲学を持った魅力あるキャラクターが多い『ジョジョ』だけど、その中でもピカイチ。
EDIT  |  14:50 |  ジョジョの奇妙な冒険(第4部)  | Top↑
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