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サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その7 

【ミスティの企み(1290年)】
ディアナをウィルの元に行かせた後、すぐに“エッグ”を持った女(ミスティ)の所に。
ミスティは化石洞窟に行ったようで、リッチは追いかける。
ミスティは“エッグ”の力を利用して、アニマを別の物質に移す術を使えるようになっていた。
ミスティは街の人間のアニマを恐竜の化石に移し、リッチを襲わせるが、リッチはそれを撃破する。

【エッグとの死闘(1291年)】
リッチは開拓村に来るようミスティからの言伝を受ける。
リッチは“エッグ”と決着をつけるために行くことに。
ミスティを撃破すし、“エッグ”を手に入れるが、“エッグ”に乗り移られそうになる。
リッチは“エッグ”の力に逆らい、“エッグ”と共に谷底へ落ちる。

その頃、リッチとディアナの子、「ヴァージニア・ナイツ」が誕生。

【ケルヴィン最後の戦い(1292年)】
ケルヴィンの軍とラウプホルツ公の軍が衝突。
ケルヴィン側が勝利するが、盟約の崩壊は止められず。
結局、この2年後にケルヴィンが死去。
再び戦乱の世となる。

【偽ギュスターヴ誕生(1300年)】
ギュスターヴの血縁を名乗る者が大勢現れだす。
その中でも、最も有名な“偽ギュスターヴ”が登場。

【エーデルリッター(1301年)】
サルゴン、偽ギュスターヴに仕える。

【ジニーの旅立ち(1305年)】
14才になったジニーは旅に出ることに。
街を出るために密航しようとするが、あっさり見付かる。
海賊に売られそうになるところを、ある女性に助けられる。

【和平会議(1305年)】
グリューゲルで和平会議が開かれるが、一向にまとまらず。
ケルヴィンの子、チャールズは偽ギュターヴを討つという名目で兵を挙げることに。

【ハン・ノヴァの戦い(1305年)】
チャールズの軍が偽ギュスターヴの軍に敗北。
チャールズ死去。
チャールズの子、デーヴィドは会議により諸侯の協力を得、偽ギュスターヴを討つことに。

【サウスマンドトップの戦い(1305年)】
デーヴィットの軍と偽ギュスターヴの軍の戦い。
援軍がくるまで持ち堪え、敵軍に勝利。
ギュスターヴ編のエンディングへ。


ケルヴィンから、孫のデーヴィット。ウィルから、孫のジニー。
完全に世代交代だな。

取り敢えず、ギュスターヴ編のシナリオはコンプリート。
ギュスターヴの意志や行動は、後世の人々に受け継がれていく。

後は、歴史の“裏”であるウィル編(主格となるのはジニーだが)を終わらせよう。
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