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サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その4 

【鉱山にて(1244年)】
鉱山で働くウィル。
そこで嫌な感じのするアニマを感じる。
それはモンスターが発していたもので、鉱山内でモンスターが出現。
モンスター発生源を潰して終了。

【父の急逝(1245年)】
ギュスターヴの父親、ギュスターヴ12世が死去。
ケルヴィンやムートンは、ギュスターヴに王位継承権を主張するように勧める。
しかし、ギュスターヴは未だ追放されたことに負い目を感じている。
また、ワイドには数千の軍を率いた経験を持った者もいない。
そこで、ムートンはシルマール先生と共に、ネーベルスタンの元へ行く。
シルマール先生の口添えもあり、ネーベルスタンはギュスターヴに使仕えることに。

【グラン・ヴァレを越えて(1246年)】
そろそろ大きな仕事をしてみたくなったウィル。
ナルセスの勧めで、術発祥の地“ヴァイスラント”を目指すことに。
だが、そこへ行くには多額の通行税が掛かる。
そこで、ウィルは橋で出会ったラベールと共に、谷底から渡ることに。
谷底は霧が深く、危険な場所。
谷の奥には「氷の槍」が刺さっており、それが霧が深くなった原因だった。
ウィルは氷の槍を抜き、霧が晴れてきたところを無事に突破。
ラウブホルツに到着し、仕事を引退しようと思っていたナルセスと別れる。

【上陸(1247年)】
20年振りに東大陸に上陸したギュスターヴ。
ギュスターヴ12世の亡き後、王位はギュスターヴ14世が継いだ。
ギュスターヴとは腹違いの弟である。
二人のギュスターヴの戦い、というわけである。


盛り上がってきたぁあああ!
ギュスターヴ13世vsギュスターヴ14世。
どう決着がつくのか楽しみ。

ギュスターヴの心の闇は相当深いな、やっぱ。
術が使えないことで追放され、常に自分が見下されていると感じているギュスターヴ。
だが、自分がどこまでやれる人間なのか試したいポジティブなところもある。
こういう背反性大好きw
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