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7月31日(木) 

雑記
明日は『崖の上のポニョ』を観に行ってくるおー。
あまり期待してないけど、ジブリは観ておかないとな。
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EDIT  |  22:22 |  2008年7月  | Top↑

7月30日(水) 

雑記
女子大生可愛いです(^q^)
EDIT  |  22:11 |  2008年7月  | Top↑

7月29日(火) 



祝・10000アクセス!

10000アクセス記念に、ネトラジでもやろうかなー。
企画力、時間共に乏しいので、これぐらいしか…><
まぁ、ネトラジっつっても、いつものようにgdgdやるだけだがw
EDIT  |  11:00 |  2008年7月  | Top↑

7月28日(月) 

本日の日程。
【朝】
健康診断(8:30)

健康診断終了(9:30)

優雅にモーニング(10:00)

職場に半休頂きますの電話(11:30)


【昼】
友人とイタ飯(12:30)

昼寝(15:00~17:00)


【夜】
同期+園長と飲み会(19:00~21:00)

男二人で2次回(21:00~23:00)

帰宅(23:30)
EDIT  |  23:58 |  2008年7月  | Top↑

7月27日(日) 

雑記
今日はボランティアに。…半強制で。
駐車場の係はきつかった。ほんとにきつかった。
で、「今日はビールが美味いぞー」と意気揚々で帰ったんだけど、明日は健康診断なので酒は駄目。
…なんか、色々上手くいかんね。

でも、明日は昼から(健康診断終了後はフリー)友人と飯に行って、夜は同期と飲みに。
今日の分も飲む。絶対。でも、記憶は失くさない。
“あの姿”は信頼した奴等の前でしか出さないと決めているので。
EDIT  |  23:43 |  2008年7月  | Top↑

工学部・水柿助教授の日常 

工学部・水柿助教授の日常工学部・水柿助教授の日常
森 博嗣 (2004/12/05)
幻冬舎

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みんな、勝手に自由に生きようぜ!

(本文より)



小説である、小説であると主張する度に、小説から離れていくw
森博嗣のエッセイ(と言っても差し支えないだろう)は初めてだったが、これほどまでに面白いとはww
大学の先生ってのは、どこか“変わった”所があるからねぇ。
それを文章で読むと、ほんと面白いわ。
妻・スバル氏との遣り取りも良い。
ああ、こういう夫婦って、幸せなんだろうな、と。

森博嗣の“日常”が垣間見える一冊。
次は『作家・森博嗣』の日常が見えるらしいから、楽しみだ。
EDIT  |  20:36 |  森博嗣  | Top↑

7月26日(土) 

雑記
一緒に焼肉に行った友人と本屋に行ったら、偶然よし君と会った。
お互い苦労しているけど、頑張ろうじゃないか。
今度、職場に行くおー。お世話になりまっす。
EDIT  |  19:45 |  2008年7月  | Top↑

7月25日(金) 

雑記
オフの反動か、一人だとサミシス。
なので、友達と焼肉に行ったおー。
EDIT  |  19:44 |  2008年7月  | Top↑

7月24日(木) 

雑記
色々ツカレマスタ…。
EDIT  |  19:41 |  2008年7月  | Top↑

おやすみプンプン(3巻) 

おやすみプンプン(3巻)おやすみプンプン(3巻)
浅野 いにお (2008/06/05)
小学館

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「スポーツだけじゃない。人生という同じコートに立っている以上、人と人は優劣を常に競い合うべきなんだ。人はみんな平等や平和って言葉が好きだけど、僕から言わせてもらえば、そんなの敗北者達の宗教みたいなものだよ。」

(「第28話」より)



疾風怒濤。まさに、青春。

プンプンの恋愛がめちゃくちゃ盛り上がってきた。
矢口先輩とプンプン、愛子ちゃんの間で燃えるライバル同士。
しかし、愛子ちゃん自身がどう想っているかが分からないんだよなぁ。
やはり、あの時の“約束”を反故にした件が、未だに尾を引いている。

そして、雄一の過去。
…あそこで3巻が終わるとか、マジで拷問だろう('A`)
雄一が5年も引き摺っている過去に、一体何があったんだろうか。
めちゃくちゃ気になる。

美しい青春を謳歌(楽しさばかりじゃないが)している側と、その青春を通り過ぎてしまった側。
その対比が素晴らしいんだよなぁ…。
やっぱり“大人”は気持ち悪いわw
EDIT  |  19:23 |  おやすみプンプン  | Top↑

7月23日(水) 

雑記
さて、夜勤だ。
前日のようなタルんだ気持ちではなく、ビシッとしなきゃなぁ。
EDIT  |  23:49 |  2008年7月  | Top↑

7月22日(火) 

雑記
今日は仕事のテンションヌが全く上がらず。
あの3連休の夢心地からは、中々抜けられそうにない。
EDIT  |  23:48 |  2008年7月  | Top↑

7月21日(月) 

雑記
名残惜しいが、地元に帰還。
EDIT  |  23:47 |  2008年7月  | Top↑

7月20日(日) 

雑記
セイギョフノウ ソノメイレイハ ムコウデス。 
EDIT  |  23:46 |  2008年7月  | Top↑

7月19日(土) 

雑記
第1ラウンド、第2ラウンド終了。
EDIT  |  23:44 |  2008年7月  | Top↑

7月18日(金) 

雑記
さて、東京に向かって旅立つか…。
EDIT  |  12:21 |  2008年7月  | Top↑

7月17日(木) 

雑記
ま、まさかとは思ったが、しんすけとケイに繋がりがあったとは…。
ケイの動画は、最近偶然見つけてファンになったから、前回のしんすけの話には驚いたわ。
EDIT  |  23:50 |  2008年7月  | Top↑

7月16日(水) 

雑記
通勤の途中、某牛丼チェーン店のドライブスルーに寄り牛丼を購入。
その後、自販機のある駐車場に車を停めて、お茶を購入。
それらを食した後、一服して職場へ。
…こんな事が割りと幸せだったりする。
3連勤の3日目で、少々疲れているからなぁ。
何でもないような事が幸せに感じるんスよ。

今日の仕事もちゃんとこなせたけど、ぜってー覇気が無かったわ。
明日の夜勤が終われば、パラダイス(予定)!なので、テンションヌを戻さなきゃ。

夜勤でミスって、更にテンションヌが下がったら爆笑だけどw
EDIT  |  23:17 |  2008年7月  | Top↑

おやすみプンプン(2巻) 

おやすみプンプン(2巻)おやすみプンプン(2巻)
浅野 いにお (2008/01/02)
小学館

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それでも愛子ちゃんの手はやわらかくてあたたかくて、
そしてやっぱりちっちゃかったので、
プンプンはこっそりと強く握りしめました。

今にもこぼれそうなこの満天の星空を、いつかまた見れたらいいな。
なぜかプンプンはそう思いました。

(「第17話」より)



小学生編、完。そして、中学生編へ。

しかし、ほんと青春!って感じだなぁ。
満天の星空の下、良い友情が芽生えたプンプン達。
でも、プンプンには愛子ちゃんとの“大切な”約束が…。
プンプンにとっては、生きるか死ぬかだもんな。そりゃ真剣になるよ。
もちろん、その約束を果たせるワケがないんだけどな。

そして、中学生編へ。
小学生から中学生になったことで、周りも変化する。
あの無邪気な友情は、少しだけ影を薄める。
この感覚は、大人になった今、余計な切なく感じる。
でも、プンプンは変わらない。
今でも、愛子ちゃんに無視されても、愛子ちゃんの事が好き。
思春期絶好調(プンプン的に絶不調だが)なプンプンにとって、まさに地獄。

これからプンプンが、どういう青少年期を迎えるのか楽しみだ。
EDIT  |  21:23 |  おやすみプンプン  | Top↑

7月15日(火) 

うるせー!

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うるせー!!!
EDIT  |  23:10 |  2008年7月  | Top↑

対話篇 

対話篇対話篇
金城 一紀 (2008/06/30)
新潮社

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僕には誰かを殺す力はない。
でも――。
僕はいま、はっきりと思う。
いつか、僕は大切な人に出会うだろう。そして、その人を生かし続けるために、その手を決して離しはしない。そう、たとえ、ライオンが襲いかかってきたとしても。

(「恋愛小説」より)



友人が絶賛していたのにも納得。

金城一紀の小説を読むと、いつもこう思う。
“変化すること、自分の枠から抜け出すこと、それはとても難しい”と。
この『対話篇』という小説でも、テーマとして根底に流れている。

『対話篇』には3つの短編が収録されている。
どれも“恋愛”について描いているが、どの短編にも、
好きな人の手を離さないということの困難さ(=愛し続けることの困難さ)を一貫して描いている。
恋愛は成立させることよりも、それを持続させることの方がずっと難しい。
誰かを殺すことよりも、生かし続けることの方がずっと難しい。
だからこそ、そこに幸福を見るんだけど。

“死”をスパイスに“生”を輝かせる手法は嫌いなんだけど、
金城一紀が手がけると、ここまでのパワーを出せるんだな。
暖かさ、切なさ、悲しさ、理不尽さ、落胆、諦観、希望、絶望がありありと伝わる。

やはり、金城一紀に外れ無し。


<収録>
・恋愛小説
・永遠の円環
・花
EDIT  |  20:24 |  金城一紀  | Top↑

7月14日(月) 

雑記
月曜はマジで渋滞し過ぎ。また遅刻1分前だったわ。
まぁ、途中でコンビニに寄った所為だけど。
EDIT  |  23:46 |  2008年7月  | Top↑

7月13日(日) 

雑記
きょうは ばっちゃのいえに いって とうもろこしを しゅうかくしたよ。
しょうゆをぬって すみびでやいて たべたよ。
おいしかったです(^p^)
EDIT  |  23:12 |  2008年7月  | Top↑

おやすみプンプン(1巻) 

おやすみプンプン(1巻)おやすみプンプン(1巻)
浅野 いにお (2007/08/03)
小学館

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「…いいじゃんね、夢くらい、何見たって。…普通に生きるのだって大変なんだから」

(「第3話」より)



主人公・プンプンの物語。

プンプンの視点(=子供の視点)から見た日常。
プンプンの目から見た大人達の姿の異様さは、俺を少し不安にさせる。
俺もその“異様な大人”の側かもしれないのだから。
子供から見たら、大人なんて訳の分からん存在だろうなぁ。

子供の純粋性に、少々痛みを感じてしまう。
“普通”の少年を描いているだけに、その“普通”さは得難いモノだと突き付けられる。
「浅野いにお」の漫画はやっぱり面白いわ。
EDIT  |  21:57 |  おやすみプンプン  | Top↑

7月12日(土) 

雑記
ふぅ、後一週間だ…。
ガンバレ、私(笑)
EDIT  |  23:41 |  2008年7月  | Top↑

俺の屍を越えてゆけ 

俺の屍を越えてゆけ俺の屍を越えてゆけ
PlayStation (1999/06/17)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

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めちゃくちゃ面白いぞ、これぇ!
自分の子孫が脈々と続いていくのが楽し過ぎる。
戦闘を繰り返し、強い神と交神し、子孫が徐々に強くなっていくのが快感w

シナリオも伏線がじわじわと効いてきて面白い。
最後のカタルシスなんかも、結構好きな部類。
バーローwwwの語りから、色々想像出来るし。

PSの名作ゲーで必ず名前が挙がるのにも納得。
プレイするゲームが無くなったら、アイテムコンプとかのやり込みをしようっと。


【おまけ】

俺がプレイするよりも先に始めたうp主たちだが、俺の方が先にクリアしてしまったw
世代や趣味が似てるから、プレイ以外の雑談も楽しい。



EDIT  |  20:02 |  PS  | Top↑

7月11日(金) 

雑記
暑過ぎワロタ。
何もしてねーのに、汗だくとか。
着替え持って行ってて良かったわ。
EDIT  |  23:35 |  2008年7月  | Top↑

ジョジョの奇妙な冒険(9巻) 

ジョジョの奇妙な冒険(9巻)ジョジョの奇妙な冒険(9巻)
荒木 飛呂彦 (2002/06/23)
集英社

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「おれは「恐怖」を克服することが「生きる」ことだと思う。
世界の頂点に立つ者は!ほんのちっぽけな「恐怖」をも持たぬ者ッ!わかるかエンヤ婆?」

(「力 その1」より)



9巻は相当豪華だな。
イエローテンパランス、エボニーデビル、エンペラー、ハングドマン。
こいつらは使い方によっては、相当強いスタンドだよな。
特に、イエローテンパランス。
攻撃を吸収とか強過ぎるだろ…常考…。水という弱点はあるが、全然応用が効くし。
まぁ、強いスタンドには頭が悪い本体、ってのが『ジョジョ』のテンプレだが。

そして、アヴドゥルの負傷。
これでポルナレフの因縁にケリをつける序章に。
後、花京院の“和”を尊ぶ姿勢は、中々格好良いわ。
仲直りの握手の代わりにエルボー、ってのは結構好きな場面。
EDIT  |  12:23 |  ジョジョの奇妙な冒険(第3部)  | Top↑

7月10日(木) 

神回(ニコニコのID持ってない人はごめんネ><)



しんすけ&タカの“FFⅣ”プレイ動画を観ていた人達は、観てない人よりも数倍楽しめるwww
ヤスの動画が一番好きだが、しんすけ株が再浮上www
EDIT  |  23:26 |  2008年7月  | Top↑

ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 

ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争
PSP (2007/05/10)
スクウェア・エニックス

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PSPを購入して初めて買ったゲーム。因みに、PS版で4~5回はクリアした程ハマったゲーム。
だが、PSP版では不満が…。
まず、処理落ちが酷い、ってのが一番。
殆どの魔法・特技のエフェクトと効果音が合ってない。
これにはかなり苛々させられる。
それから、新キャラ。
バルフレアはバランス・ブレーカーだが、まだ新要素(アビリティとか)が嬉しいので許す。
しかし、ルッソはいらねー。ラムザと全く同じじゃないかッ!
追加イベントも正直微妙。まぁ、秀逸なのもあるが。
良いのは、ウィーグラフと神殿騎士団との出会いは良い。
PS版では、ウィーグラフが神殿騎士として再登場したのが謎だったから。
でも、後のは微妙。
ベイオウーフの、もう少し掘り下げて欲しかった。好きな感じなイベントだっただけに、余計。
アグリアスとムスタディオのイベントは、ラムザとアグリアスのアレを妄想してた人には不評だろうなぁw

ただ、元が傑作のゲームだけあって、リメイク版でも楽しめる。
でも、傑作だからこそ、もっと力を入れて欲しかったな。
これじゃあ、『FFT』が大好きなゲーマーを満足させることは出来ない。

あー、ゲームアーカイブスで登場しないかな。
EDIT  |  22:57 |  PSP  | Top↑
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