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サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ まとめ 

【シナリオ】
「ギュスターヴ編」
主人公だけど、最初から何もかも上手くいってるワケじゃない。
儀式に失敗して追放されたり、コンプレックスを抱えたり。
でも、元々の実力に努力を加え、良き仲間と共に行動すれば、できることも沢山ある。
人物の造詣が深いと、やはり面白い。
ただ、もう少しバトルを楽しみたかった、というのもある。
ギュスターヴ編は、1冊の本を読んでいるような感じ。
それはそれで良かったけど、物足りなかったのも正直ある。

「ウィル編」
ウィル→リッチ→ジニーの3代に渡った“エッグ”との戦い。
世代が変わっていくのは、変化があって面白いんだけど、1人のキャラにもっと愛着を持ちたかった。
後、ラストバトルは、何の前情報も無くプレイすると、確実に詰まる気がする。
ラストまでのバトルはそれなりの鍛えでも大丈夫なのに、ラストバトルだけアレはないw

【バトル】
「閃き」「連携」は従来の物と同じように楽しめるし、「ロール」の付け方で更に深まった。
「デュエル」も閃き難い技も閃くことができるから、ストレスも少ない。
LPでライフを完全回復できるのも、バランス的に丁度いい。
ただ、「ウィル編」でも言ったけど、ラストバトルはバランス悪いw

【こうして欲しかった点】
・やっぱ主人公は何人かの中から、1人選んで…というシステムが好き。
・くどいけど、ラストバトルのバランスをもっと良く。
・街はいつでも好きな時に入れるようにして欲しかった。

【まとめのまとめ】
シナリオは良いし、バトルも戸惑うこともない。
うん、かなり良作だと思う。
ただ、キャラがぱっぱと変わるから、1人のキャラをひたすら鍛える、というのが好きな人にはお勧めできないな。
後、前情報は絶対必要。
ネットで探せば幾つか出てくるから、それを熟読してからの方がいい。
わざわざアルティマニアを買う程ではない。
プレイ時間も15時間くらいだったし、良い時間潰しになってくれた。
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EDIT  |  20:18 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その8 

【巨虫のメガリス(1305年)】
ジニーは街の奥地にメガリスがあるという話しを聞き、そこに向かう。
そのメガリス内で、父・リッチの持ち物を見付ける。
ジニーは父親がここで死んだのを知り、涙を流す。

【エッグを追って(1305年)】
ジニー、祖父のウィルと再会。
仲間と共に、テルムへ戻ることに。
テルムの酒場で“エッグ”が偽ギュスターヴの手にあるという話を聞く。
ジニーたちは、ギュスターヴの陣営へ行くことにする。

【ギュスターヴ陣営へ(1305年)】
ギュスターヴの陣営に到着。

【サウスマンドトップの戦い(1305年)】
ジニー側から見た“サウスマンドトップの戦い”
グスタフが戦場へ。その時に「ギュスターヴの剣」を受け継ぐ。

【北大陸奥地へ(1306年)】
“エッグ”を追って、北大陸奥地へ。

【最後のメガリス(1306年)】
“エッグ”との最終決戦。
お供のエーデルリッターを撃破し、“エッグ”をパワーダウン。
大量のアニマを集めた“エッグ”だが、“エッグ”を倒す。
ウィル編のエンディングへ。


終わったー。
感想等はカラオケから帰ってきたら。
EDIT  |  12:00 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その7 

【ミスティの企み(1290年)】
ディアナをウィルの元に行かせた後、すぐに“エッグ”を持った女(ミスティ)の所に。
ミスティは化石洞窟に行ったようで、リッチは追いかける。
ミスティは“エッグ”の力を利用して、アニマを別の物質に移す術を使えるようになっていた。
ミスティは街の人間のアニマを恐竜の化石に移し、リッチを襲わせるが、リッチはそれを撃破する。

【エッグとの死闘(1291年)】
リッチは開拓村に来るようミスティからの言伝を受ける。
リッチは“エッグ”と決着をつけるために行くことに。
ミスティを撃破すし、“エッグ”を手に入れるが、“エッグ”に乗り移られそうになる。
リッチは“エッグ”の力に逆らい、“エッグ”と共に谷底へ落ちる。

その頃、リッチとディアナの子、「ヴァージニア・ナイツ」が誕生。

【ケルヴィン最後の戦い(1292年)】
ケルヴィンの軍とラウプホルツ公の軍が衝突。
ケルヴィン側が勝利するが、盟約の崩壊は止められず。
結局、この2年後にケルヴィンが死去。
再び戦乱の世となる。

【偽ギュスターヴ誕生(1300年)】
ギュスターヴの血縁を名乗る者が大勢現れだす。
その中でも、最も有名な“偽ギュスターヴ”が登場。

【エーデルリッター(1301年)】
サルゴン、偽ギュスターヴに仕える。

【ジニーの旅立ち(1305年)】
14才になったジニーは旅に出ることに。
街を出るために密航しようとするが、あっさり見付かる。
海賊に売られそうになるところを、ある女性に助けられる。

【和平会議(1305年)】
グリューゲルで和平会議が開かれるが、一向にまとまらず。
ケルヴィンの子、チャールズは偽ギュターヴを討つという名目で兵を挙げることに。

【ハン・ノヴァの戦い(1305年)】
チャールズの軍が偽ギュスターヴの軍に敗北。
チャールズ死去。
チャールズの子、デーヴィドは会議により諸侯の協力を得、偽ギュスターヴを討つことに。

【サウスマンドトップの戦い(1305年)】
デーヴィットの軍と偽ギュスターヴの軍の戦い。
援軍がくるまで持ち堪え、敵軍に勝利。
ギュスターヴ編のエンディングへ。


ケルヴィンから、孫のデーヴィット。ウィルから、孫のジニー。
完全に世代交代だな。

取り敢えず、ギュスターヴ編のシナリオはコンプリート。
ギュスターヴの意志や行動は、後世の人々に受け継がれていく。

後は、歴史の“裏”であるウィル編(主格となるのはジニーだが)を終わらせよう。
EDIT  |  12:00 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その6 

【南の砦で(1269年)】
南の砦が、モンスターに襲撃される。
ヨハンがギュスターヴを守ろうと戦うが、やがて力尽きる。
焼け跡の中に、ギュスターヴの剣が…。
ギュスターヴ、死去。

【ギュスターヴの後継者(1269年)】
「ギュスターヴ、死す!」の報せが大陸中を駆け回る。
ギュスターヴの死後、権力を握ろうとしたカンタールが兵を挙げる。
それを、ケルヴィンが迎え撃つことに。

【ハン・ノヴァ炎上(1271年)】
カンタール軍がハン・ノヴァに接近中の報せを受け、ケルヴィンは撤退命令を出す。
軍が去り、守る者がいなくなった街を、夜盗やモンスターが襲う。
そして、どこからか火の手があがり、街は炎に包まれる…。

【樹海へ(1275年)】
エレノアは“何か”を求めて樹海へ。
そこにある塔を登り、樹海を見下ろすと、目的の物を発見。

【モンスターの巣へ(1276年)】
エレノアはケルヴィンの依頼を受けて崩壊した鉱山へ。
鉱山へ行き、ガーゴイルを倒して任務完了。

【生命の木の島(1277年)】
リッチはナルセスの依頼を受けて「生命の木の種」を取りに行く。
無事に届けた後、少女が“エッグ”を持っているのを見る。
父親(ウィル!生きてた!しかも、コーデリアと結婚してる)に報告する。
しかし、リッチはウィルの忠告も聞かず、“エッグ”を持っていた少女のことを話さなかった。

【化石洞窟へ(1280年)】
リッチは金を稼ぐため、化石洞窟へ。
街でディアナ、エレノア、レイモンを仲間にする。
化石洞窟では特に収穫無し。

【あの空に虹を(1285年)】
リッチはユリアのために、ユリアの故郷にある散水塔から水を出す。
無事に水を出し、散水塔からの水で、空に虹が掛かった。

【カンタールの死(1288年)】
カンタールが死去。
カンタールの勢力は子孫や親族に分散され、勢力を失う。
そこに、ケルヴィンが台頭し、ついに栄光を掴む。
だが、カンタールの娘・ヌヴィエムは面白くない。
ヌヴィエムはラウプホルツ公やナの王を説得し、ケルヴィンを討とうとする。

【エッグ再び(1290年)】
リッチとディアナの間に子供ができる。
だが、再び“エッグ”の気配を感じたリッチは、ディアナをウィルの所へ行かせる。


とうとうギュスターヴが死んでしまったか…。
でも、ウィルは生きていたみたいだな。
まぁ、そろそろ世代交代、ってことか…。

しかし、リッチは手が早いなw
ユリアはどうした、ユリアはw
EDIT  |  18:36 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その5 

【タイクーン・ウィル(1247年)】
ラベールの兄・ウィリアムを仲間にし、氷河メガリスへ。
メガリス内で不思議な場所に出る。
そこは、思念を具象化する場所であった。
ウィリアムはアニマに食われ、メガリスビーストに。
ウィル達は追ってくるメガリスビーストから、何とか退却する。

【バケットヒルの戦い(1248年)】
ギュスターヴ13世とギュスターヴ14世の軍がバケットヒルで衝突。
ギュスターヴ13世側が勝利し、ギュターヴ14世を処刑。

【兄弟再会(1248年)】
フィリップ、マリーと再会。
フィリップはギュスターヴを殺そうとするが、ギュスターヴから母のアニマを感じ断念。

【ハン・ノヴァ建設(1249年)】
新しい街を建設することに。
「鍛冶屋」「商店街」「歓楽街」を選択。

【鉱山崩壊(1251年)】
再び鉱山で仕事…、だが、強い地震が発生。
工夫3人を救助し終了。

【ファイアブランドの悲劇(1255年)】
フィリップ、ファイアブランドの試練を受けるが失敗。
5年後、フィリップ2世が挑戦し、成功する。
しかし、成功した直後、何者かに暗殺。
暗殺者はギュスターヴの依頼だと言うが、もちろん偽証。
フィリップは息子を殺されたことでアニマを暴走させ、龍へと姿を変え、フィリップ2世の遺体を咥えたまま飛び去る。

【アニマ教の噂(1256年)】
ウィルは“エッグ”をアニマ教徒が持っているという噂を耳にし、ハンの廃墟へ。
だが、教主からは“エッグ”を感じない。
諦めて帰ろうとした所を、ギュスターヴ軍が攻めてきた。
ギュスターヴはフィリップ2世の暗殺がアニマ教徒の仕業という噂を耳にしたのだ。
巻き添えを食わぬよう逃げるウィル達だが、突如“エッグ”を感じる。
しかし、もたもたしていると軍に殺されてしまうので、逃げるのを優先することにした。

【ウィル対エッグ(1257年)】
ウィルとエッグが対決。
その作戦にギュスターヴに協力を要請していた。
ウィル、エッグを海底に沈める。
しかし、ウィルも共に海底に…?

【暗殺者ヨハン(1257年)】
ヨハンは暗殺者集団「紅いサソリ」を脱走。
追手から逃げるが、とうとう追い詰められる。
後少しで殺されるという時にギュスターヴが異変に気付く。
ヨハンはサソリの術を見破ったギュスターヴに興味が湧き、従うことに。

【将軍の思い出(1264年)】
勇将ネーベルスタンも病には勝てず、病床に臥す。
ネーベルスタンは歩ける内に、ギュスターヴの元に別れを告げに。
そこで、シルマール先生との思い出を語る。


少しずつ、ギュスターヴの運命がズレだしたか…?
そして、ウィルの人生とも交わろうとしている。
益々物語が面白く、深くなりだしたな。
EDIT  |  01:52 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その4 

【鉱山にて(1244年)】
鉱山で働くウィル。
そこで嫌な感じのするアニマを感じる。
それはモンスターが発していたもので、鉱山内でモンスターが出現。
モンスター発生源を潰して終了。

【父の急逝(1245年)】
ギュスターヴの父親、ギュスターヴ12世が死去。
ケルヴィンやムートンは、ギュスターヴに王位継承権を主張するように勧める。
しかし、ギュスターヴは未だ追放されたことに負い目を感じている。
また、ワイドには数千の軍を率いた経験を持った者もいない。
そこで、ムートンはシルマール先生と共に、ネーベルスタンの元へ行く。
シルマール先生の口添えもあり、ネーベルスタンはギュスターヴに使仕えることに。

【グラン・ヴァレを越えて(1246年)】
そろそろ大きな仕事をしてみたくなったウィル。
ナルセスの勧めで、術発祥の地“ヴァイスラント”を目指すことに。
だが、そこへ行くには多額の通行税が掛かる。
そこで、ウィルは橋で出会ったラベールと共に、谷底から渡ることに。
谷底は霧が深く、危険な場所。
谷の奥には「氷の槍」が刺さっており、それが霧が深くなった原因だった。
ウィルは氷の槍を抜き、霧が晴れてきたところを無事に突破。
ラウブホルツに到着し、仕事を引退しようと思っていたナルセスと別れる。

【上陸(1247年)】
20年振りに東大陸に上陸したギュスターヴ。
ギュスターヴ12世の亡き後、王位はギュスターヴ14世が継いだ。
ギュスターヴとは腹違いの弟である。
二人のギュスターヴの戦い、というわけである。


盛り上がってきたぁあああ!
ギュスターヴ13世vsギュスターヴ14世。
どう決着がつくのか楽しみ。

ギュスターヴの心の闇は相当深いな、やっぱ。
術が使えないことで追放され、常に自分が見下されていると感じているギュスターヴ。
だが、自分がどこまでやれる人間なのか試したいポジティブなところもある。
こういう背反性大好きw
EDIT  |  03:00 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その3 

【大砂漠のメガリス(1236年)】
いつものメンバー+叔母のニーナで、「エッグ」の謎を追う。
しかし、解明できず、直接アレクセイに尋ねることに。

【潜入!アレクセイ一味(1238年)】
ウィルとナルセスがアレクセイ一味に潜入。
しかし、ウィルはあっさり見破られ、衝撃的なことを告げられ放心状態に。

【病床の母(1239年)】
母ソフィーが死去。
ギュスターヴ12世の耳にもその旨が告げられる。
ギュスターヴの弟フィリップは、ソフィーが死んだのは兄の所為だと憎しみを募らせる。

【対決!アレクセイ(1239年)】
アレクセイと対決し、見事勝利。
しかし、この対決により叔母ニーナが死去。
アレクセイを倒したが、別の誰かがエッグを手に入れた気配を感じる。

【ワイド奪取(1240年)】
ネーベルスタンの裏をかき、ワイドを奪取。根拠地にする。

【ギュスターヴと海賊(1242年)】
為政に疲れ気味のギュスターヴを、気分転換させる為に外へ。
そこである海賊と知り合うが、「海皇の宝玉」を男爵から奪った集団らしい。
しかし、彼らは私利私欲の為に使うワケではなかったので、ギュスターヴは見逃すことに。


ようやく面白くなりだした。
ギュスターヴ編は、ギュスターヴが力を蓄えだし、ウィル編はウィルが影の邪悪なるものの存在を感じる。
今のところ歴史の“表”であるギュスターヴ編が好み。
しかし、RPGをプレイしてる気にはならないなw
EDIT  |  21:27 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その2 

【ギュスターヴと鍛冶屋(1235年)】
術が使えないギュスターヴは、術無しでも使える“鋼”に目を付ける。
街の鍛冶屋に弟子入りし、数年の修行の後、一振りの剣を完成させる。

【ウィルの旅立ち(1235年)】
ティガーとしての初仕事へ。
酒場でコーデリアとナルセス、遺跡でタイラーを仲間に。
「アンバーマリーチ」を手に入れて、仕事終了。

【ギュスターヴ15才(1235年)】
フリンと共に洞窟へ。
しかし、フリンが野盗に誘拐される。
だが、ケルヴィンと協力してフリンを助ける。

【再会】
トマス卿のパーティーに潜り込んだギュスターヴとフリン。
そこでレスリーと再会する。


ようやく戦闘に入った。
サガフロ2特有の「デュエル」も何とかなく慣れつつある。
ギュスターブ編が歴史の表で、ウィル編が歴史の裏らしいから、交互にこなして網羅したい。
EDIT  |  22:48 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑

サガフロ2プレイ記~このゲーム持ってたっけ?編~ その1 

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100年間のひとつの時代。
その中心人物、名をギュスターヴという。
彼は“術”の存在が普遍の世界において、その力を持たず生まれた。



【ギュスターヴ誕生(1220年)】
ギュスターヴ13世として誕生。

【ギュスターヴ追放(1227年)】
ギュスターヴにアニマが無いことが発覚。
「草木や石ころにも劣る」とギュスターヴを追放。
ギュスターヴを庇った、王妃・ソフィーも同じく追放。

【故郷を離れて(1227年)】
このまま貧民街で暮らしても王の許しは得られないので、国外へ。

【ギュスターヴ12才(1232年)】
“術不能者”ゆえに追放された、という事実はギュスターヴの心を捻じ曲げる。
そんなギュスターヴに友人と呼べる存在はいないが、同じく術不能者の「フリン」だけは部下として側にいる。


取り敢えず、ここまで。
『FFT』がフリーズするので、代わりに『サガフロ2』をプレイ。
今の所、ギュスターヴの生い立ちを物語として読んでいる感じ。

しかし、スクエアのロゴが出たと思ったらいきなりゲーム開始→セーブしますか?の流れには笑ったw
EDIT  |  23:32 |  【完結】サガフロ2プレイ記  | Top↑
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